バケツ稲の苗の植え替えをしました!
丈夫でまっすぐ伸びていて葉がついてるものを選びます。
どれがいいかな?しっかりと見極めていた子どもたちでした。
大きく大きく育ちますように☺️
福岡市博多区にある モンテッソーリ教育の保育施設
綺麗な紫陽花が、6月からフラップの玄関を美しく飾ってくれていました。
役目を終えた紫陽花を、じっくり観察したあと、分解しました。
葉の大きさを計ったり、花びらの枚数をかぞえたりしました!
花でも以前やったチューリップとは違うね〜とそれぞれの花の特徴にも気づくことが出来ました✿.•¨•.¸¸.•¨•.¸¸❀✿❀.•¨•.¸¸.•¨•.✿
色々な珍しい形のじゃがいもやナスを頂きました。
手を繋いでるみたい!踊ってるみたい!おもしろーい!と言いながら、みんなで真似っ子ポーズをしたりして観察しました。
みんなそれぞれ違う形。でも同じ野菜だね!
バケツ稲のその後…
無事に芽出しが完了し、バケツに土と肥料と水をいれた中に種まきをしました。
初めての体験に子どもたちは興味津々でした☺️
これからの成長がまた楽しみです!
しばらくすると葉っぱが増えてきました!
すごい!!(^^)
地球の誕生のお仕事です。
真っ暗な宇宙の中に、チリが1つ、また1つとでき、それらがだんだん集まり、塊となって大きくなっていきました。それが地球(惑星)です。
宇宙は、洗面器の中に墨汁をいれて作ります。こども達の目が釘付けでした☆
そのあと、それぞれオリジナルの星作りに挑戦しました。
とってもきれいな紫陽花をいただいたので、みんなで観察したあとに、折り紙で紫陽花を作りました
折った花びらは、年長さんと年中さんが貼り合わせたり、絵を描いたりして、素敵な壁面が完成しました!
カエルさんも遊びにきてくれましたよ
今年は、バケツ🪣🌾稲作りに挑戦!
いつも食べているお米(ご飯)は、どうやってできるのか?
の話をした後に、まず最初に行う「芽出し」の準備をしました。
種もみは、水の中の酸素を吸収していくので、新鮮な酸素を吸収できるように毎日新しい水に入れ替えます。
子どもたちが水換え始めて2日目になんと!芽が出ている種もみが!😃
「やったぁー!」とガッツポーズの子どもたち☺️
お米ができるまで。は長い道のりですが、食べ物の大事さ、作ってもらっている有り難さを感じる経験になってくれたらなと思います🥰